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惨敗が発覚した木曜日の夜 | 失うものがない強さ

投稿日:

出会い系アプリで惨敗して三日目。

ようやく惨敗した木曜日の夜のハナシ。

 

目次

 

 

静かな夜

木曜日の21時。

静かな夜。

 

静かな夜というのは出会い系アプリをやってる人間からするといい状況ではない。

全くLINEもアプリもメッセージの通知がないからだ(笑)

 

今朝、LINEを送ってアポを取ろうとした女性からは未だに既読にならず。

金曜日の夜にアポを取っている女性に、「明日は新宿駅で待ち合せだよー」と送ってもその返信がない。

恐らく明日のアポは流れてしまったのだろう。。。

 

 

そんなわけで携帯が壊れてしまったのか?というぐらい全く反応しない状況にチーンとなっている。

このまま寝られない!

ということで、コンビニに向かう。

 

缶ビール2本と唐揚げとポテトチップスを購入。

寂しい一人の夜は家で宴会が始まる。

録りためていたテレビをつけて、深夜1時。

 

整理整頓したアタマ

気が付いたら寝ていたようだ。

目覚ましが鳴り止めるとそこはソファの上だった。

 

シャワーを浴びながら昨日の状況を思い出す。

出会い系アプリで丁寧にメッセージのやり取りをしてやっとできてきた可能性のある女性たちが全て消えたわけだ。

 

「また、一からやり直しか。。。」

 

そう思うと、少し気が楽になった。

失うものがないというのは発想の広がりが出てくる状態。

 

次新しいことをやって失敗したところで今と同じところに戻ってくるだけなワケで。

 

そう思うと色々と新しいやり方が浮かんできた。

 

「メッセージのやり取りが盛り上がってアポを取るときはなるべく直近の日程」

「LINE交換した後は電話でワンクッション入れる」

「一期一会。会ったその日にベッドイン」

 

確かにこれらのやり方によって逆にアポを落とす可能性もある。

が、しかし、上手くはまると少ない時間、少ないお金でゴールインできる。

 

毎度、アポのたびに5000円もかかるとかなり痛いワケで。

飲み過ぎて次の日のパフォーマンスがめっちゃ低下するのもよくないワケで。

 

そんなことを考えている金曜日のあさいち。

テレビをつけながらそんなことを考えていたら8時を回っていた。

 

急がな、遅刻する。。。

まとめ

身軽になると新しい発想、新しい行動につながる。

それが上手くいくかは3か月ぐらい先にならないとわからないけどね。

 

オススメ

アプリも変えて少し戦い方を変えてみようかなと。

近くにいる人を見つけてマッチする仕組み。

職場が新宿なのでマッチしやすいのかなと。


 

少しマイナーなアプリでブルーオーシャンを狙うのもありかな?

ブルー過ぎて女性も全くいなかったらただの笑い者だけど。

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